有限会社長澤建装

  • 東京都
  • 住まい
  • 店舗情報
  • 当店のオススメ
  • クーポン情報
  • アクセスマップ

有限会社長澤建装

  • 有限会社長澤建装
  • 有限会社長澤建装
  • 有限会社長澤建装
  • 有限会社長澤建装
  • 有限会社長澤建装
  • 有限会社長澤建装

店舗情報

営業時間 8:00~20:00
定休日 日曜
住所 東京都東久留米市金山町2-19-2
TEL 042-420-7091
URL http://www.nagasawa-kensou.com/

店舗動画

No Image

お店から

当社はお部屋の内装の一部などといった、小さな工事にも柔軟に対応しております。
その他、ちょっとした内装・外装リフォームにも対応しておりますので、「こんな小さなことでも頼めるかな?」と思ったら、是非一度、長澤建装までご相談ください。

当店のオススメ

【 危険レベル:★☆☆☆☆ 】 ツヤがなくなる


外壁の表面にツヤがあれば、塗膜によって表面がコーティングされている状態。
雨水を弾き返し、砂埃や泥汚れが付いても落ちやすく、抗菌性も機能しているのでカビや藻・コケが繁殖しません。

しかし、塗装してから3、4年が経過すると、日々の直射日光や風雨により、発色が悪くなり、ツヤを失いはじめます。

この段階では建物への影響はありません。
「見た目が気になる」「イメチェンしたい」そのようなご要望をお持ちなら、塗り替えるのもオススメです。

 

 

 

【 危険レベル:★★☆☆☆ 】 汚れが目立つ、色あせている


日当たりのよい箇所は日当たりが悪いところと比べて、変退色(色あせ)が早くなります。
外壁に明らかな色の違いが見られるようなら、そろそろ塗り替えを検討し始めましょう。

また、この辺りから汚れが目立つようになってきます。
水分も弾き返せなくなるため、全体的に薄汚れた印象を与えてしまいます。

これらは塗膜の基本となる樹脂が劣化して起こる現象で、劣化は徐々に進行していきます。
この段階から、塗り替えリフォームの時期を計画し始めることをおすすめします。

 

 

 

【 危険レベル:★★★☆☆ 】 壁を手でこすると粉がつく


チョーキング現象とは、外壁塗装が塗膜劣化すると起こる劣化症状の一つで、症状としては触ると手に粉がついてしまうというものです。

これは、チョーキング(白亜化)と呼ばれ塗膜(外壁に塗料を塗って出来る膜)の中にある顔料が粉化して表面に出てくる現象です。

チョーキング現象が起こったという事は、塗膜が劣化してしまっているということになります。
このチョーキングが、そろそろ外壁を再塗装しなければならないという一番の目安となります。

この状態のまま放置してしまうと、後々になって大きな工事が必要になりかねません。
そうならない為にも早めのメンテナンスをお勧めします。

 

 

 

【 危険レベル:★★★★☆ 】 コケや藻が発生している


塗膜の劣化により水分を弾き返せなくなると、湿気を好むコケやカビが発生し始めます。

そして、コケやカビ自体にも多くの湿気が含まれているため、傷んだ状態の外壁に更に重いダメージを与えかねません。

この段階まで劣化が進行した外壁や屋根は、少し触っただけで表面塗膜がポロポロと剥がれてしまうことも。

劣化がかなり進行しているはずですので、なるべく早く塗り替え工事をご依頼ください。

 

 

 

【 危険レベル:★★★★☆ 】 ひび割れがある


地震による大きな揺れなど、突発的な負荷で、外壁にひび割れが発生することがあります。
ひび割れの裂け目から建物の内部へ雨水が浸入すると、いずれは躯体まで到達。
木造では柱などを腐らせ、鉄骨でもサビなどの原因になります。

一目で分かる大きなひび割れはもちろんですが、間近でないと気付かないほどの小さなひび割れでも、注意する必要があります。

一度建物の内部に水が浸入してしまうと、完全に乾かすことは難しいと言われています。
水分を含んだ建材は、シロアリの他、多くの害虫を招きかねませんので、早めに塗り替えをご検討ください。

 

 

 

【 危険レベル:★★★★★ 】 目地に縮み・割れ・剥がれがある


ボード状の外壁材を下地に貼り付ける、“サイディング壁”。
現在日本の一般住宅の約7割以上がこのサイディング壁だと言われています。
そのサイディング板同士をつなぎ合わせるのが、シーリングと言われるものです。

シーリング材は、外壁以外にも、玄関や窓サッシの隙間、ガラスをはめる際の隙間などにも使われています。
これらも当然、紫外線・雨風・寒暖差により膨張を繰り返すなかで、次第に弾力性が低下。

塗装と同様、10年を過ぎてくるとひび割れや剥がれが目立ち始めます。
外壁がまだ大丈夫でも、目地のコーキングが縮んでいては、意味がありません。
5年に1度くらいのペースで、コーキングの打ち替えを検討しましょう。

 

 

 

【 危険レベル:★★★★★ 】 塗膜が剥がれている


“塗膜の剥がれ”は、最も深刻な外壁からのSOSサイン。
外壁を守る表面塗膜は一切なく、わずかな雨水でもどんどんと内部に浸入し、建物の耐久性は低下していきます。

塗装や部分補修ではカバーしきれない箇所もでてきますので、部材の取り替えや入念な下地処理が必要になります。
こうなる前に早めに塗り替えて、未然に対策を打ちましょう。

塗装は費用の面でも効率のいいメンテナンス方法です。
そのメリットを最大限に活かすためにも、適切な時期に塗装リフォームを行うことが大切です。

クーポン情報

ただいまクーポンは取り扱っておりません。

またのご利用をお待ちしております。

アクセスマップ

都内および近郊エリアに対応